09/11/14 CFFだよ!全員集合の議事録
大変遅くなりました!
昨年11月14日に行ったCFFだよ!全員集合に
参加してくださったみなさま!
ありがとうございました!
議事録をまとめたので目を通してみてください。

まず、みんなから出してもらった問題点です。

【みんなから出た問題点】
・回を超えた横のつながりが薄い
・新メンバーが入らない
・CFFにこだわる必要ない
・顔が見えない
・(国内活動の)参加者が少ない
・事後研修以外に、国内活動について知るチャンスが必要
 (EX.国内活動だけの説明会)
・メ―リス以外にも直接連絡を取るのが大事
・メ―リスを読まない→広報と告知の方法の改善
・自分の回だけではなく、CFFに愛着が持てるように
・キャンプ前の情報の解禁(EX.事前研修時など)
・チーム単独で行動が目立つ
・巻き込みが足りない
・各チームの想いが届いていない
・リーダーに各チームと新キャンパーをつなげてほしい
・チーム同士でタッグを組む
 (ただし、売上の取り分の問題アリ)
・リーダーやる人は国内チームに入って、さらに知る
・事後研修でのスタッフへのフォロー
 (国内活動紹介があるから)
・マンネリ化?他団体からの刺激を受けたりするのも一つの手
・CFFに興味が湧かない
・予定が合わない(⇔100日会とかには行く。=自分の回は好き)
・現メンバーでやり方を変える
・メンバーの固定化
・モチベーションのギャップ(頑張ってる人の足を引っ張ってる)
・メンバーを増やす必要はない
・チームの人が説明会や事前研修に参加していると、
 事後研修の国内活動紹介につながりやすい
・チームの魅力<個人の魅力?
・人とつながるきっかけが多いほうが自分的にはいい
・引っ張ってく人も必要
・現地で得た気付きを活かしてない
・具体的な活動が少ない
・活動の"先"が具体化されてない
・世代の偏り
・NGOの一員としての意識(責任感)が薄い
・人の集まりやすい時間・場所でやっているか
・やってる人が楽しそうに見えない
・理事のほうにまで、この問題があがってきていない
・チームだけじゃなく、uneiと理事の連携を
・キャンプ・ツアーの参加動機の温度差
・"CFFの目指すもの"が全体に伝わってない
・固執している
・距離とお金の問題
・他の回の参加者の情報を共有
・チームがどうしたいのかが不明確(人を増やしたいの?目的は持っているの?)
・チーム紹介が薄い

次に、
CFFへの参加への気持ち別にグループを作り
そこで行ったシェアの内容です!

【シェアリングの議事録】

◎参加したい◎
●参加したいの理由
携わらない過去キャンパーもいるけど
自分はそういう風になりたくない!
→何をすればいいか・何ができるかわからないという不安
→参加できるとはちょっと違う。

●10春リーダーが3人いたので…
Q.なぜプログラムリーダーをやったのか
→みんなをもっとCFFに“参加したい”って思ってくれるようにしたいから。

●他の意見
CFFワークキャンプに参加して、たくさんのことを学んだ。
→現地の人たちに何かしてあげたかというと何もしてあげれなかった。
→CFFに貢献したいという意味で“参加したい”っていう意見もあった。
――――――――――――
◎参加できる◎
●参加できる可能性がある人
①都合が合えば行きたい
⇒スケジュールは早く知りたいね
②時間とお金があるけど情熱がない
⇒情熱があれば参加する

●参加出来るようにするには?
①モチベーションアップ(関わり会いたいと思わせるか)
②お金をかけなく、楽しく

●CFFとの関わり方
①CFFに興味がない
②CFFに興味があるけど行かない→主体性を大切に
→友達がいたほうが行きやすい
③CFFに関わると両立するのが難しい
⇒自分の中心にCFFを置けるかどうか

●大切な事
気持ち(心)
心が変われば世界が変わる(ちょっと去年のパクリ)

●結論
参加出来るようにするには

心を変える

心が変われば行動が変わる

行動が変われば世界が変わる

まさ、二子石さん、あべさんの話を聞く(気持ちを知る)

青少年を通して世界が変わるとはを知る
――――――――――――
◎参加できないけど、やりたい◎
●参加できない理由」
・東京まで出てこれない
・忙しい
・お金が不足

●どうしたら参加できるか
・時間次第。
・やりたい事の優先順位が変わったら
――――――――――――
◎やりたいけど、やりたくない◎
●やりたいけど、やりたくない理由
やりたい気持ちはある
→一度やってしまうとがっつり関わらなきゃ×。
→大きな責任が背負うようになっちゃうと思うから。

●今の状況
・中途半端が嫌だからいろんなチームに参加して検討中
・今はリーダーのサポートに集中したい
――――――――――――
◎興味が薄い◎
→興味がないわけでないので興味が薄いに変更。
●興味が薄い理由
・CFFの優先順位が高くない
・自分の参加しやすい時間帯に活動がない
――――――――――――
今後、今回のことをCFFの活動に活かしていきたいと思います。
また機会をもうけるので、次もぜひ参加してくださいね^^*
ありがとうございました!

運営委員会一同

CFF国内活動ブログについて
まさです。ちょっと長いけど最後まで読んで意見くださいな。
情報共有チームのメルマガもジワジワ効きはじめた感触があります。いいね☆
今、新ホームページをつくっているけど、それによって、あと、次のようなツールが
足されます。
 ・国内活動チーム紹介一覧ページ(新ホームページ内)作成中。
 ・会員のページ(会員限定・新ホームページ内:誰かつくるの手伝って!)
 ・活動カレンダー :たぶんケータイからも見れるのかな?作成済。
 ・国内活動ブログ:全チームで一つのブログを共有することにしました。作成済。
 ・全体メーリスからのリンク:全体メーリスで流れるメールすべてに、カレンダーと
ブログのリンク先を自動挿入 。興味がある人は、リンク先でいろいろ見れる。
で、前にちょっと相談したけど、ブログの運営について、次のような方針にしてみた
いと思います。どうかな?
(1)各チームから(いつでも、どこでも、誰でも)、自由に記事をアップできることにす
る。携帯で撮った写真なんかでも、いつでも、どこからでも、携帯メールからアップ
できる。マンゴーズの試合の実況中継とかもできる。
(2)各チームのメーリスで流れるメールで、ブログアップを希望するある条件のメール
だけ、ブログに自動転送・アップするように設定する。【】がついたメール・・【募
集】【議事録】【報告】【イベント】【ちょこっとシェア】など。
※なので、上の2つの方法で、結構楽に、ブログをアクティブにしていくことができる。
※しかし、メーリスに流れたメールには、関係ない広報PRがメールの下の方に入ること
がおおく、それがブログにアップされるとウザイ。
※なので、もし、上記のアイデアに、みんなが賛成してくれるなら、CFFの各チームは
一斉に、広報PRが入らないメーリングリストサービスに、切り替えもらう必要がある。
そのメーリスサービスは調査済だから、あとはちょっと手伝ってもらって、登録する
だけ。
もし、それに合意してくれるなら、テストランしてみたいと思います。
みんな、どう?

アイデアメモ
■国内チームのメーリス投稿をブログにアップするアイデア
 (1)gmailなどに転送用の専用アカウントをつくる
 (2)そのメールアカウントにルールを設定し、一定の条件の場合だけ、ブログに転送
されるようにする。(件名にサインとなる記号を入れるなど)
 (3)メーリスに書き込む内容で、ブログにアップしたいものは、そのルールに基づい
たメールにする。
 ※お誘い、議事録、報告、募集などメールをブログ化する。
 ※記事に広告などが入るとうざいので、利用するメーリスは、広告サービスのはいらないものに移転する。

テスト
メールから更新できるかな?
テストだよ。

はい、ブログ、できました!

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